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1970年に大阪で開催された日本万国博覧会。47年前の出来事のブログです。思い出のある方はコメントをお願いします。
by expo1970osaka
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インターネットパビリオン事前予約
6月4日(土)にいよいよ愛知万博に行く。
今日の午前9時30分から4日分のインターネットパビリオンの事前予約がはじまる。
昨日前もって、入場券裏に書いてある番号とパスワードを登録しておいた。
いよいよ9時30分。一番お目当ての日立グループ館のページを開き【予約する】ボタンをクリック。なかなか繋がらない。やはり人気のようで混んでるようだ。リロードを繰り返す。
やっと空き情報のページが開くが、すでに「×」凄い人気だ。
諦めて、長久手日本館へ。繋がらない・・・リロード、リロード・・・何回か繰り返すうちに登録画面が出た!やった!人数を入れて次ぎへ。5人分のカード番号を入力。朝一番が取れた!
続いて、マンモスを取ろう移動。すると120分以上開けないと次の予約は出来ないとのコメント!ホへ!2時間!違う登録ならどうかと別の入場券番号で登録する。面倒なので携帯のメルアドを最初のものと一緒にすると、「このメールアドレスはすでに登録されています」のメッセージ。お!結構しっかりしてる。で、娘のメルアドを入れる。すると、やはり「このカードはすでに登録されてます。120分以上開けてご利用下さい。」のメッセージ。
長久手日本館で5人分の番号入れたから、しっかり登録されていた。
なかなかしっかり者のシステム。感心。
2時間まって、再チャレンジ。空き情報を見ると・・・・・×のオンパレード(死語)
かろうじてマンモスの19:30が空いてたのでなんとか登録。フー!
なんとか、長久手日本館とマンモスを取ることができた。
あとは当日現地に入って予約作戦を展開せねばならない。
1日しかいないので、いかに効率よく回るか・・・
まあ、こういうのも大変だけど楽しいや!

サツキとメイの家の登録方法が葉書による抽選になった。
しかし、応募できるのは1枚で4人。
うち5人家族なんですけど!
いくら少子化とはいえ、子ども3人いる家庭はダメってこと?
一応、葉書だすけどさあ。
なんか腹立つよね。

1枚しか当たらなかったらどうしよう!
まあ、もし当たったら5人でごねて押し通そう!
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# by expo1970osaka | 2005-05-05 01:29 | 愛知万博
いよいよ今日からタイムスリップ昭和展〜EXPO70とその時代〜
b0028079_8404767.jpgタイムスリップ昭和展〜EXPO70とその時代〜が
新宿タカシマヤで4月27日〜5月9日まで開催されます。
東京での万博イベントは久しぶりです。
学校給食も食べられます。

5月3日(火・祝) 午後2時〜
テーマ:「三波春夫」
出演:唐沢俊一/八島美夕紀

5月4日(水・国民の休日) 午後1時半/3時半の2回
テーマ:「グループサウンズ」
出演:ムッシュカマヤツ/アイ高野/鈴木ヒロミツ/大野真澄

5月5日(木・祝)午後1時半/3時半の2回
テーマ:「ブリキのおもちゃと昭和」
出演:北原照久

(各日とも先着30名様)
昭和展会場内特設ステージ


ココ押して

タイムスリップ昭和展 〜EXPO’70とその時代〜
■開催期間:4月27日(水)→5月9日(月)
■開催場所:新宿タカシマヤ 
※ご入場は閉会の30分前まで、ただし4月30日(土)・5月7日(土)は午後8時まで、最終日は午後6時閉会。
■主催=タイムスリップ昭和展実行委員会 
■協賛=江崎グリコ、タカラ、北陸製菓
■特別協力=海洋堂
■協力=アットエフ、エキスポ、江戸屋、大阪歴史博物館、岡本太郎記念館、川崎市岡本太郎美術館、現代芸術研究所、講談社、産経新聞社、三洋電機、吹田市立博物館、シャドウ、小学館、ダイハツ工業、円谷プロダクション、テイチクエンタテインメント、デスクK、日本創造企画、日本万国博覧会記念機構、2005年日本国際博覧会協会、乃村工藝社、万博ミュージアム、本田技研工業、毎日新聞社、松下電器産業、三波クリエイツ(五十音順)
■入場料〈税込〉=一般・大学生700円、中・高校生400円〈小学生以下無料〉詳しくは新宿タカシマヤ
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# by expo1970osaka | 2005-04-27 08:17 | 万博なNEWS
訃報 岡本敏子さんがお亡くなりになりました。
岡本太郎さんの養女で岡本太郎記念館館長の岡本敏子さん(79歳)が
お亡くなりになりました。
「ホームページがんばりなさいよ!」って言ってくださった
敏子さんの笑顔、忘れません。

ご冥福をお祈りいたします。


朝日新聞の記事
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# by expo1970osaka | 2005-04-21 00:19 | 万博なNEWS
まぼろし万国博覧会 文庫本化!
b0028079_812571.jpgあの万博少年の必読書「まぼろし万国博覧会」串間努著がちくま文庫より発売されました。
単行本とは誌面レイアウトがかなり変わってます。
まだ読んでない方はぜひ!

ちくま文庫
定価(本体価格950円+税)
ISBN4-480-42078-9
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# by expo1970osaka | 2005-04-19 08:14 | グッズ
今だ、瀬戸会場の映像を見たことがない。
愛知万博も開幕して1週間がたったわけだけど、
ニュースで伝わってくる映像に瀬戸会場の映像が出たことがない。
瀬戸会場どうなっているんだろう?
パビリオンも実物見てません。
混んでるのでしょうか?
開幕前特集番組でも放映してるのは長久手会場ばかり。
テレビ局の方、瀬戸会場特集してください。
お願いします。

お弁当持ち込みOKで地元の家族連れはちょっと安心ですね。
それだって、1食分ですよね。1日いますもの、2食は取りますよね。
まして遠くからの観光客はレストラン、食堂を利用しないといけないんだから、
出店飲食関係者は売り上げが下がるなんて言わないで欲しいですね。
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# by expo1970osaka | 2005-04-02 02:54 | 愛知万博
半分以上が緑地なんだから・・・・ピクニックだ!
弁当の持ち込み緩和検討 首相指示で、愛知万博

愛知万博の会場の半分が緑地なんだから、ピクニック気分でお弁当っていいじゃない!
それぐらい良しとしましょうよ。
でも、必ずついて回るのは、食べ残しのゴミ。
そういうモノをリサイクルに回せる余裕のシステムが愛地球博に最初から
必要なんじゃないかなあ。

35年前と今回との時代の差か?

環境にやさしいなら手作りのおにぎりで!

万博広報の方が「万博の飯はうまくなる!」と言っていました
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# by expo1970osaka | 2005-03-30 19:59 | 愛知万博
開会式は今日24日の午後2時から
Excite エキサイト : 社会ニュース
どうも3月25日開幕ということで、25日のイメージが強いのだが、
開会式は今日24日の午後2時からなのだ。
大阪万博の時もそうだった。
1970年3月15日からということで、15日が開会式だったと思ってる方がいると思う。
実はぼくもこの一人だった。
大阪万博の開会式も前日の3月14日だったのだ。
大阪万博の時のように、皇太子殿下が「スイッチオン」をやるらしい。
愛知万博の開会式、今の技術でどんな演出を見せてくれるか、
楽しみだ。
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# by expo1970osaka | 2005-03-24 01:57 | 愛知万博
丹下健三さんがお亡くなりになりました。
Excite エキサイト : 社会ニュース

大阪万博のマスタープランを考えられた丹下健三さん(91)が
22日午前2時8分お亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りいたします。
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# by expo1970osaka | 2005-03-22 20:21 | 万博なNEWS
朝からテレビで愛知万博特集
今日は、朝10時からテレビ東京「愛・地球博ガッツ伝説」、午後4時から日本テレビ「85分地球一周SP! 関口宏が赤井が石塚が愛知万博の魅力すべてを伝えます」を見た。
長久手日本館の360度球体映像見たい!凄そう!藤井フミヤの大地の塔の万華鏡も意外とよさそう!三井・東芝の観客が出演者になるグランドオデッセイも笑えそう。ヨルダン館の死海の水にも浮いてみたい!日立のMRライドにも乗りたい!
っこうやって見てくると、結構、面白う。
しかし、やはりネックは、待ち時間。
19日20日のプレオープン(3市1町住民ご招待)での入場者5万人での人気パビリオン入場待ち3時間というのは・・・・1回の入場でいくつ回れるだろう?
入場料:大人4600円/中人2500円/子供1500円/シニア3700円
インターネット、携帯で前もってパビリオン入場の時間予約も出来る。
会場内にも予約端末があってそこで予約すれば並ばずに入れるようだ。
ディズニーランドのファストパスのようなものだろう。
でもディズニーランドのように予約を取るために予約機の前に並ぶ事になるだろうなあ。
どうも入場する際のテロ対策の金属探知器チェックが待ち時間を増やしてようだ。
いたしかたないところか・・・・大阪万博はそんなこと考えなくてよかったものね。

なんだか、結構面白そう!見たくなってきた!
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# by expo1970osaka | 2005-03-21 20:46 | 愛知万博
3月14日付け朝日新聞夕刊(東京版)Let'sで万博の「遺産」いまかつての未来に出会う
3月14日付け朝日新聞夕刊(東京版)Let'sで
万博の「遺産」いまかつての未来に出会うと題して特集が組まれてます。
大阪池田の万博ミュージアム、サンヨーミュージアムの「人間洗濯機」、電気通信館の「ワイヤレスホン」、パビリオンのその後を追跡する「小田原建築探偵」、それに当サイトの紹介などが取り上げられてます。

■朝日新聞 Let's(リンク設定ができないのでコピペしてください)
http://mytown.asahi.com/tokyo/news01.asp?c=14&kiji=326
■万博ミュージアム http://www.eonet.ne.jp/~expo-m/
■小田原建築探偵 http://www5.plala.or.jp/GTM/
■SANYO MUSEUMhttp://www.sanyo.co.jp/museum/
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# by expo1970osaka | 2005-03-16 19:20 | 万博なNEWS